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歯科医療雑誌に当院が掲載されました。
デンタルハイジーン2月号に当院が紹介されました。
医院改革の一端を紹介した『効率的に仕事をするための“視える化”の工夫』です。
原稿は、メンバーと共に書き上げました。
内容はこちらから・・・
<進化し続ける 阿品ファミリー歯科>
H21年2月8日
研修会・講演会のページを新しくしました。
『チームで取り組む歯科医院活性化セミナー』にメンバーと共に参加しました。
◆H21年2月8日(日) 『チームで取り組む歯科医院活性化セミナー』
『チームで取り組む歯科医院活性化セミナー』にメンバーと共に参加しました。
当院の歯科衛生士2名は高松での日本審美学会「ホワイトニングコーディネーターセミナー・認定試験」のため参加できませんでしたが、他のメンバーは全員参加しました。
私の講演は『協力し合えるから感謝し合える医院作り』と題して行ないました。
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◆H21年1月8日(木) 2009年、初めての見学の先生が来院されました。
徳島県でご開業の鎌田先生と歯科衛生士の奥様が遠方から来院されました。
先生とは、デンタルタイアップの小原さんを通じて、昨年の岡山での「情報交流会」で始めてお会いし、遅くまでお酒を飲み交わしました。
2月には、小原さんのセミナーで私と一緒に講演をする予定になっています。

見学後に感想をいただきました。
私共で取り入れたり改善をしたりするところが沢山あり、目をみはる思いでした。
特に患者様とのコミュニケーションがすばらしく、患者様から好かれ、慕われていることは本当に関心いたしました。
私共の医院で一番見習いたいところだと痛感いたしました。
今後、私共の従業員が伺うこともあると思いますがその時はご指導宜しくお願い致します。 |
<こちらこそ宜しくお願いします、と思う院長 久保 修>
◆H21年元旦 皆さん、明けましておめでとうございます
2009年の始まりです。
アメリカ発の恐慌が日本にも多大な影響を及ぼし今後も進んでいきそうですね。
阿品ファミリー歯科は、今年も愛するスタッフメンバーとこの理念に沿って目指すものを追求していきます。
『医療を通じて、地域社会に貢献し、来院者様に健康、信頼、そして幸福(口福)をお届けします』
日本の今後を案じながら、厳しい医療情勢の時代だからこそ、これまで以上に、来院者様にコミュニケーションの充実や多くの情報提供を行い、質の高い医療を提供したいと思います。
<創造型の医院を目指す 院長 久保 修>

◆セミナー H21年2月8日(日)発表決定
「チームで取り組む歯科医院活性化セミナー」で当院の改革を発表することになりました。私たちにはまだまだ出来ていないことが一杯ありますし、課題も山積みです。
しかし、我々チームが記念に基づき、諦めない、投げ出さないで必ずできると信じてやり続けたことを発表し、成長や取り組みを確認する場と考えています。
私は、それを代表して報告し、苦悩する歯科会の一助になればと思っています。
少し大げさですが。
ということで、セミナー案内と参加申込用紙をアップします。
Fax用紙ダウンロードはこちらから
◆H20年12月21日(月) 2008年忘年会
当院の忘年会を「田舎茶屋わたや」で行ないました。
今回の忘年会は、チーフ山田の計らいで新人の岩井、非常勤衛生士の新屋に幹事をお願いしました。
日時の設定、場所、段取り、プレゼント交換、帰りの手配まですべてをこなしてくれました。
ご苦労様でした。
そして、メンバーは診療中にはなかなか見れない一面を見せてくれていました。
この一年成長したことを実感しながら、感謝の気持ちでいっぱいです。
◆H20年11月9日(日) 「8020表彰式」

当日は、廿日市市のあいプラザ祭りが開催され、その中で『8020表彰』が行なわれました。
当院からは、4名の表彰となりました。
表彰式には3名の方々が参加され、表彰状と記念品が授与されました。
残念ながら参加されなかった方も含めて、皆様年齢より大変お若く、美味しく食べて、楽しい時間を過ごしておられます。
80歳になっても自分の歯を20本以上保つ事はとても素晴らしいですね!
やはり自分の歯に勝るものはありません。
私やスタッフの想いは常に、「来院者様の歯の健康を守り育てる」事だと思っています。
そのゴールが「8020」だとすると達成できる方が多くなりことが我々の喜びです。
来年もまた「8020」を達成される方が多く出られることを今から心待ちにしています。
◆H20年11月3日(月) ミニマラソンに初挑戦
今年の年間目標の一つ、ミニマラソンに参加する。
年頭に掲げた私の目標の一つです。
今回参加した初めてのミニマラソンは、「広島国際平和マラソン」です。
写真にもありますように、1キロ、5キロ、10キロ、車椅子、部門です。
今回私は、5キロに参加しました。今回は過去最高の8000人以上の参加です。
いつも何かイベントがあるときは、メンバーに高らかに宣言して参加するのですが今回はほとんど話すことが出来ませんでした。
それは、「走ることは、自分との戦い。」
ジムで最近、走り始めてすごく感じます。
途中何度も走ることをやめたくなります。しかし、その時、いかに自分に打ち勝つかがポイントです。
しかし、ジムとは違い広い3車線の道路を走る爽快感は予想以上でした。
そして無事走り終えた時の、達成感と心地よさはなんともいえませんでした。
タイムは、22分58秒。
これから、10キロ、20キロ、そして最後はフルマラソンと考えました。
それは、「自己改革」にも大きく関わることだと、感じたからです。
<第一ステージを無事クリアーした、院長 久保修>
◆H20年10月30日(木) 思いがけないサプライズ
今日は私の誕生日。
昨日のサプライズプレゼントで、少し興奮した私は珍しく寝つきが悪かったです。
医院で初めてメンバーからのプレゼントを受け取ったからです。
私の胸を打ちました。
気がつけば、メンバー一人ひとりにお礼のメールをし、大粒の汗が頬を伝わっていました。
「最高のメンバーと、最高のチームを作る」
仕事を通じ、こんなにも素晴らしい仲間に出会え、共に変わり、成長することが出来る、最高のメンバーに囲まれている。
綺麗なお花をありがとう、そして感動をありがとう。
私は、日本一の幸せ者。
最高にハッピーな一日でした。
<こんな幸せは独り占めしたい院長 久保修>
H20年9月14日
研修会・講演会のページを新しくしました。
・No.1 Dentist Club Japan主催の第4回 院長のアカデミー賞表彰式に参加しました。
◆ H20年9月14日(日)No.1 Dentist Club Japan主催の第4回 院長のアカデミー賞表彰式に参加しました。
チーフの山田、受付スタッフの金本、非常勤衛生士の小原、と私院長の4名で参加しました。
場所は、あの一流のサービスと文化を誇る「ザ・リッツカールトン大阪」です。
この日は、以下のようなことに触れ、大事なものは何かを再発見できた一日でした。
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H20年4月28日
チームメンバー紹介のページを新しくしました。
メンバーを紹介します!
◆H20年4月6日(日)日野原重明先生(聖路加病院理事長)の講演を拝聴して
『96歳の私から いま伝えたい大切なこと』
平成20年4月6日(日)、広島女学院大学にて、父親が戦中院長を務め、同校の客員教授も務める日野原重明先生(聖路加病院理事長)の講演、
「96歳の私から いま伝えたい大切なこと」
を院長と拝聴して参りました。
その内容は
@ これからの日本の人材育成、大学と企業、地域社会の人々のあり方、関わり方について。
A 命とは何か。なぜ命を大切にしなければならないのか。
B そして、命を通して戦争が絶対にあってはならないこと。
と、盛りだくさんでした。
先生は、このような壮大な社会へのビジョンを、人生の深さ、豊かさの裏づけのもと、バイタリティーとウィットにとんだ話術で語られ、ついつい引き込まれた1時間でした。
先生が最後に「子供たちが、あんな大人になりたい、あんな風に年をとりたいと思うような生き方をしなければ、これからの日本の社会はいけない」とおっしゃいました。
確かに先生はこの言葉を自ら実践されていると感心しました。
そして、先生が人々に感動を与え、尊敬されているのは、未だ人々に生きるパワーを与え続けていらっしゃることだと痛感しました。
子供たちからあんな歯医者さんになりたいと思われたい副院長:久保博子
◆H20年3月2日(日) 県歯会講演会 アビトレ木下晴弘氏の講演を拝聴して
『魂を揺さぶる本気教育、生涯忘れない90分 〜感動は人を動かす〜 』
H20年3月2日(日)広島県歯科医師会館での講演会に院長と私(副院長の久保博子)が参加してまいりました。
木下先生は、関西の大手進学塾の先生をされ、その後、自らも塾、アビトレを設立された、今話題の講師です。
この先生が、塾での自らの体験、変革を通じて、どうしたら、目標、目的に対して意義を見つけ出し、人として成長することを気づかせ、自らの環境を作り出せる人間になれるのか、それをサポートすることが出来るのかということ、そしてそのために必要な考え、方法をお話されました。
この講演がすばらしいと感じたところは、そのノウハウを話されただけでなく、この講演を聴いた人が、その話に乗って、自ら、その魂を揺さぶられる感動を多かれ、少なかれ、感じることができたということです。(最後には、自然と涙が出ました。)
正直、最初は、なんと関西っぽいオーバーアクションな話しぶりかと思いましたが、最後には、もしそうであっても、感動している自分に気づき、それでもいいかと思ってしまっておりました。
そして、数週間前に、講演会で少しかじってきたコーチングが、どのように利用、発揮できるのかの具体例も教えていただき、参考になりました。
また、あれだけの感動を、人の心に植え付ける方というのは、木下先生に限らず、自らの持つパワーの強さ、湧き出す力に感心するばかりでした。
この感動を生むメカニズム、抑揚のつけ方、手振り、話の展開を診療室での来院者様とのコニュニケーションに生かしたいと思います。
今後の阿品ファミリー歯科にご期待ください。
◆新年あけましておめでとうございます。
昨年は多くの皆様にご来院いただき、ありがとうございました。
その後、ご満足いただけておりますでしょうか。
本年もスタッフと共に、より高い安全と技術の向上はもとより、皆様の心の不安、悩みを少しでも改善できる体制作りを目指し、日々勉強・努力してまいります。
そして、お口の健康だけでなく、体と心の幸せを目指す歯科医院として地域の皆様と歩んでまいりたいと思っております。
より多くのご助言、ご感想をお寄せください。お待ちしております。
阿品ファミリー歯科
久保修・久保博子

☆歯のことで1歩踏み出せずにいる方。
今年こそ勇気を出して阿品ファミリー歯科より1歩を踏み出してみませんか??
◆07年 忘年会【07/12/25】
ファミリー歯科の今年最後のイベントが12月15日(土)に行なわれました。
当日は、医院スタッフメンバー以外にも、いつもお世話になっている歯科技工士の岩脇さん、東歯科商社の打越さん、斉藤さんにも参加していただきました。
いわゆる当院の重要なサポートメンバーです。
彼らとも、我々と同じ考え、夢と希望を持ち、同じ方向を目指したいと考えています。
その想いが来院者様に伝わり、「こんな医院に出会いたかった」「こんな医院を捜していたんです」という声が聞けるよう、メンバーと共に実感できる医院を目指そうと心から通じ合えたイベントになりました。

◆院内をクリスマスバージョンにしました【07/11/29】
11月の最後の週にメンバー全員で医院の飾り付けをクリスマスバージョンに変えました。
来院される方々に、リラックスして安らぐ空間を提供し、小物やオブジェを楽しんでいただくために、すべてあなたのために、メンバー全員が協力しご用意しました。
それでは院内の様子をご紹介します。


◆セミナー開催【07/11/28】
平成19年11月28日(水)に、阿品台公民館大研修室において口腔ケアセミナーを開催しました。
タイトルは、「目指そう!8020〜口からの健康づくり〜」です。

従来の歯を削ってつめる医療から、歯を守る医療への転換が求められています。
いろいろな面からの「予防」についてのお話をさせていただきました。
50名近い方が、熱心に聴いてくださいました。
歯科衛生士が皆さんとともに、「ごっくん体操」をしました。

歯ブラシや歯間ブラシの使い方、音波ブラシの紹介もおこないました。
このような機会を与えてくださった、阿品台地区老人クラブ連合会会長の三谷様には深く感謝いたします。
<山田、新家、末田>
◆デンタルハイジーン誌【07/12/1】
歯科衛生士さんの専門誌、
「デンタルハイジーン」11月号に、このたび私のエッセイを書かせて頂きました。
タイトルは、
「私の愛するスタッフメンバーの皆さんへ」です。
○ヘルスプロモーションの概念
○ともに働いてくれるメンバーや取引先に愛される医院づくりこそが来院者様に愛されることにつながる。
について書かせて頂きました。
といっても、私が書くことですから難しいことは書きません。いや書けません。
この内容についてさらに詳しく知りたいあなたは、
コチラ。
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