広島県 廿日市市 歯医者 歯科 医院医院|広島市 大竹市 岩国市からも多くの方が来院されています。

広島県廿日市市「歯科医療・予防を通じて、皆様の健康に貢献すること」をモットーにしています。 8020研究推進歯科医院 阿品ファミリー歯科
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広島県廿日市市阿品ファミリー歯科3つのお約束
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はじまりはコミュニケーション!
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とりません、抜きません!
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痛みと待ち時間ゼロを目指します!
お待たせせず、痛くないように、
しかもていねいに治療いたします。
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広島県廿日市市阿品ファミリー歯科からのごあいさつ
スマイル・アンド・コミュニケーション 阿品ファミリー歯科は、あなたと家族を守る「ホーム・ドクター」を目指します。
「スマイル・アンド・コミュニケーション」
これは、私たちが最も大切にしていることです。あなたが当院を訪れると、患者さんがなぜかニコニコしていることに気づくかれると思います。

歯医者さんなのになぜニコニコしているの?
・・・・・・その理由は簡単です。当院が予防を重視した歯科医院だからです。歯が痛くなくても、来院される方がたくさんいます。このため、待合室やチェアーサイドでは会話が弾み、笑顔があふれています。

阿品ファミリー歯科 院長の久保修です。
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私たちは、あなたとあなたのご家族を、自分の家族のように大切に考え、真心を込めて対応いたします。
[] 私たちは、「家族」の大切な歯をけずりたくありません。なりたてのむし歯は、けずらなくても治せる場合があります。そして治った歯は、二度とけずらずに済むように、予防することができます。歯が痛くないときにこそ、私たちに会いに来てください。
阿品ファミリー歯科 医院案内とアクセス診療カレンダー

診療科目
一般歯科・小児歯科・矯正歯科・予防歯科
診療時間
診療日時表


所在地
広島県廿日市市阿品4丁目48-17

TEL・ご予約
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トピックス

平成22年7月31日(土) 送別会をしました NEW

今日は4年勤務されていた受付パートの金本さんの送別会を、診療終了後に当院で行いました。
送別会
金本さんは、誰にでも明るく笑顔で接することのできる、とても優しい方です。
仕事に対し、とても前向きで、何事にも最後まで取り組んでおり、その姿勢は医院に大きく貢献してくれました。
受付での電話応対は、来院者様が安心して来院出来るようにと心がけており、私たちスタッフもその声を聞くだけで癒され、見習う点が多々ありました。
これからは次の新しい目標に向かって、頑張ってください!
長い間、本当にお疲れ様でした。


平成22年7月5日 感激です!! 

建築家であり、歌人であられる横山絵巻様が当院の風景を詠んでくださいました。
建築家としての独自の視点が垣間見える美しい作品を是非ご一読くださいませ。

コテージのやうな歯科

横山様、本当にありがとうございました。

副院長 久保 博子


平成22年6月19日 
マイハート「1ノート・1コイン」コンサートin佐伯区をゆったりと楽しんできました!!

マイハート「1ノート・1コイン」コンサートin佐伯区広島県三次市出身で、小さなものから大イベントまでいろいろな形でコンサートを手がけるヴィオラ奏者で、大のカープファンの沖田 孝司さんが中心となって催されるコンサートに出かけました。

沖田さんとは、デンタルタイアップの小原さんを通じて知り合いました。
夫婦そろってのコンサートなどというのは、結婚以来始めてではなかったでしょうか?

弦楽四重奏でバロック時代から現在の「トトロ」まで私たちでも知っている曲がほとんどで肩を張らずに楽しむことが出来ました。

また、それにもまして、沖田さんのバイタリティーあふれる、そしてユーモアたっぷりのお人柄と音楽をより多くの人に広めたいという熱意が感じられる素敵なコンサートでした。

副院長 久保 博子


平成22年5月31日 出会いと別れ

今日は、診療終了後送別会を開催しました。
退職するのは、4年勤務して頂いた歯科助手の中村さん、3年勤務して頂いた歯科衛生士の新家さん、共に医院のサブチーフをしていたメンバーです。
2人とも、医院の顔として貢献してくれました。

お疲れ様。
そして、ありがとう。

新たなステージでも大いに力を発揮してください。


そして、別れがあれば出会いがあります。
3月から、受付の伊東さん、歯科助手の渡辺さん、歯科衛生士の椎野さんが入社しました。
伊東さんは、歯科の経験はありませんが社会人としては一流企業に勤めていた経験もあり、一児の母でもあります。
マナー、まわりへの配慮、仕事に対する心構えは、歯科業界しか知らない人間にはハッとさせられることも多々あり、この医院の新たな展開に大きく貢献してくれると感じています。
渡辺さんは、歯科助手歴5年の中堅です。
その愛くるしい表情、仕草は心安らぐ、皆のアイドル的存在です。
医院で重視している5S(整理・整頓・清潔・清掃・躾)に関してはメンバーの中で一番貢献してくれていますし、勉強熱心です。
椎野さんは、短大卒業後、衛生士学校に入りなおした頑張り屋さんです。
当院のホームページをみて、医院の雰囲気、医療に対する想い、育成に関することに共感し、メンバーとなりました。
通勤に1時間かかりますが、いつも笑顔で頼もしく感じる新人です。

3人の新メンバーには、医院理念に向かって一丸となり輝いて、仕事、家庭、人生を豊かにしてもらいたいと願っています。

院長 久保 修


平成22年5月29,30日 歯科医院情報交流会に参加、発表しました

歯科医院情報交流会5月29・30日の二日間、RCC文化センターにて開催された情報交流会に参加しました。

この集まりは全国各地からの15の歯科医院が参加し、診療内容、経営や院内マネージメントについて意見の交換をし、より良い歯科医院づくりを目指すものでした。

以下は、院長の感想です。

2度目の交流会参加で考え、改めて感じたこと、今後の当院の組織をどのようにしていきたいかについてまとめてみます。

歯科医院を取り巻く環境が一層厳しくなり、増患、増収につながる取り組み、実践を説くセミナーが多い中、この交流会では一切そういう文言は出ず、理念に沿った経営、システムの構築の必要性を説く内容でその性質を異にしていました。
そして、これからの医院には長期的な取り組み及びDr、スタッフの意識の向上が改めて必要だと認識しました。

交流会を通じて活性化している医院はDr、スタッフ、その周辺の人々のすべてがイキイキと輝き活躍していました。
Drとスタッフの人間関係が良好であれば、スタッフ間の人間関係も、来院者様との関係も良好になり、信頼関係も構築され、より多くの人にその輪が広がっていくのではないか、と考えました。

そしてその結果、Dr、スタッフのモチベーションが高くなれば、自分の目線で気づいたこと、例えばお痛みのある来院者に対して「よく我慢されましたね。大丈夫ですか?・・・・」などの声かけの工夫がされるようになると思います。
あるいはミーティングなどで、「こんな取り組みをしてみたらどうだろう」などの色々なアイディアが生まれるようになるでしょう。

そういった職場には組織文化が自ずと生まれてくるはずです。
その雰囲気を作るには、私を含めたメンバー一人ひとりがそのことを理解して実践していくことが『プロの歯科集団』になっていくことと感じました。
 テクニカルの面とヒューマンな面の両方を兼ね備えた医院こそ、将来にわたって発展していくことをこの交流会を通じて確信しました。

さあ、メンバー全員で理念、「医療を通じて、地域社会に貢献し、あなたに健康、信頼、幸福(口福)をお届けします」に沿って一丸となって更なる変革を進めていきましょう。

院長 久保 修

平成22年3月10日 13:00〜14:00 
岩淵龍生氏の「モテる、スタッフ育成セミナー」を受講してメンバーに伝えたかったこと! 

岩淵龍生氏の「モテる、スタッフ育成セミナー」今まで私達の医院は、若い女性の職場であるにもかかわらず、女性として、人としての『仕事のあり方』を皆に伝えたことがありませんでした。
メンバーの大切な人生、それを仕事を通してより素敵に、より生きがいをもって生きてほしいと思い、1時間ほどお話させてもらいました。
院長、そして私は来院者様の人生を豊かにするのはもちろんのこと、メンバーにももっともっと素晴らしい人生を送ってほしいと切に願っています。

副院長 久保博子

その感想を一部掲載しておきます。

<感想>
今回、副院長先生のお話をお聞きして、女性の仕事の在り方、考え方を改めて考えさせられました。
仕事は「自己成長」ができる場であり、その仕事場の環境というのは、自分が何を仕事に求めているかで決まってくる。自分が仕事にやりがいを求め、日々に努力し、モチベーションを向上できるような環境を求めると、毎日の仕事が日常化、習慣化し、それが自己の人生を形成するということ。つまりは、人格を形成し、結婚相手の選び方や子供の育て方などにも影響し、仕事によって大きく人生が変わるというお話を聞いて、すごくハッとさせられました。
自分がこれからどう生きていきたいかということは、これからどう仕事に対して考えているかということなのだと。
これからも「自己成長」していくために、素直さとプラス思考、勉強し続けるというヒントをいただいたので、心がけていこうと思いました。
考える機会をいただき、ありがとうございました。


平成22年1月2日休日診療当番医をして・・・・・ 

今年の初仕事は、富士見町の口腔保健センターにてほか2名の先生方と広島市の休日診療でした。
朝から多くの方が来院され、不慣れな診療機材を使用しての治療はなかなか大変です。

その中に、小学生の女の子が私の診療台に座られました。
激痛でお顔が引きつっていました。聞けば、元旦の日も来院されたとか。
年末に、矯正のための抜歯をされ、数日前から腫れて痛みがあったようです。
診察すると、抜歯したところが赤くはれ上がり、膿を持っていました。
レントゲンを撮ることを告げると、彼女の顔は一層こわばり、恐怖を感じているようだったので、「大丈夫お写真撮るだけだよ」と声かけをすると、少し表情が和らぎました。

レントゲンが出来る間、「どうしてあげたらベストだろう?」と考えました。
内服の薬では、症状が取れるまで時間がかかるだろうから、点滴がベストか?
ここでする処置は、恐怖心をあおるのでやめたほうがいいかな?
自分の診療所の来院者様なら、それまでの経緯もわかっているからこうするが・・・・・、と色々な想いがめぐりました。
他の先生とも相談し、大学に点滴を依頼し投薬のみを行ないました。

後日、そのときの当番の先生から電話が入りました。
「休日診療のときの患者さんから、先生に礼状が歯科医師会に届いていますから、今からFAXします」と。
それはそのときの彼女のお母さんからでした。
翌日には、痛み止めを服用しなくても、痛みを感じないほど楽になりました、と書いてありました。
新年から、感動と感謝の気持ちでいっぱいになりました。

そのときの私は、、
「早く楽になってもらいたい」
「安心して冬休みを楽しんでほしい」、との思いだけでの、行動でした。
しかしこのようなお礼状をいただき、常に人の期待を超える、一流の仕事をしよう、と改めて感じることができました。

院長:久保修


皆様、明けましておめでとうございます。  平成22年1月

医院移転から3年。
今年もまた始まります。
私の心積もりは、新しい診療所をまた開院したつもりで、基本から積み重ねていく、そんな1年のスタートを考えています。

このホームページを通じて来院される皆様にも、また当院のメンバーにも少しずつ情報発信していこうと考えています。

どうぞ宜しくお願いいたします。

さて、すでに当院では、新メンバーの育成等のプロジェクトが着々と進んでいます。
新メンバーの育成等のプロジェクト  新メンバーの育成等のプロジェクト
これは「誰かが誰かを教育するのではない。自分ひとりで自分を教育するものでもない。お互いが磨き合うのだ。お互いの交わりの中で。」の考えを基にして行なっています。
(パウロ フレイレー:ブラジルの教育学者)

私たちは皆様に必要な健康情報を提供することで、皆様がより健康になり、皆様からの色々なご意見で私たちメンバーが一段と成長するものと考えています。

信頼感のある味なファミリー歯科を目指します。
いつもあーでもない!こーでもない!
いつもニコニコ笑んで。
そして「良い意味での厳しさ」が理想の医院です。

何もかも新鮮な気持ちで皆様の幸福(口福)を目指してやっていこうと思います。
我々の医院理念のもとに!

院長:久保修


平成21年11月8日(日)8020運動達成者表彰式 

8020とは

8020運動という言葉は、
『歯の健康のみでなく、身体全体の健康を考え
  80歳になっても20本の歯でより健康に生活しよう。』

というキャンペーンの言葉です。

当日は、廿日市市のあいプラザ祭りが開催され、その中で『8020表彰』が行なわれました。
8020表彰

8020表彰当院からは、3名の表彰となりました。

表彰式には、2名が参加され、表彰状と記念品が授与されました。

そのなかのお一人は、小学校時代にもいい歯の表彰を受けておられました。

表彰状

当日には、73年前の表彰状もお持ちくださいました。

また、もう一人の方は、数年来、この8020を目指して日々の健康管理をされていらした方です。

この運動は単に歯を多く残そうというだけでなく、QOL(QUOLITY OF LIFE生活の質)の確保、向上につながります。

当院では、これからも多くの皆様がご自身の歯でおいしく食事ができますように、虫歯、歯周病予防を重視し、生涯にわたるお口の健康を守り育てるパートナーとして、スタッフ一丸となってサポートしてまいります。

<院長 久保修>


平成21年11月3日(火)今年も出場しました!

院長が第29回ひろしま国際平和マラソンへ出場し、見事10Kmを完走しました!

院長激走!!


平成21年10月16日 院長のコラムが掲載されました 

院長の記事が「西広島タイムス 西広島のドクター「志」の原点 17歳の私」に掲載されました。

西広島タイムス 掲載ページへ


平成21年10月17日(土)歓迎会 

矯正医の山本先生の歓迎会を「マリオ ディ マーレ」にて行ないました。

歓迎会

同じく木曜日の担当矯正医の高先生も参加してくださり、普段の診療中では見ることの出来ない色々な一面を垣間見ることができ、とても楽しい会になりました。
院長はこうした時間が嬉しく楽しい気持ちから、ちょっと飲みすぎたようです。(笑)

美味しい食事を提供してくださったマリオの皆様にも感謝し、これからより結束を深め、メンバー一丸となって地域に根ざし、皆様により良い医療を提供できるようにと思っております。

<チーフ 山田>


H21年10月 小原啓子先生の本が出版されました

いつも当院をサポートしてくださる、デンタルタイアップ小原啓子先生の本「チームで取り組む歯科医院の活性化 現場で起こる変革のドラマ」が出版されました。

チームで取り組む歯科医院の活性化 現場で起こる変革のドラマこの度は、院長・副院長・チーフも共著させていただいております。

<詳しい内容>
チームで取り組む歯科医院の活性化 現場で起こる変革のドラマ

●著者 小原啓子編著
      橋本正毅・久保修・鎌田賢介・伊藤尚史 ほか

●発行 医歯薬出版株式会社


H21年10月2日(金) 
「0歳児ママの茶話やかサロン」にて歯のお話をしてきました。

0歳児ママの茶話やかサロン私(副院長)は、13:00〜14:00阿品市民センター(公民館)にて0歳児ママのために、お子さんの歯のお話をしてきました。

この日は朝からの雨にもかかわらず、23組の親子さんが来てくださり、その半数は初めてのお子さんということもあり、熱心にお話を聞いてくださいました。

0歳児ママの茶話やかサロン話の後は実際にそれぞれのお子さんのお口の中を診させていただいたり、ご質問にお答えしました。

子育てのお役に少しでも立てればと思い、フッ素入りハミガキ粉・小児用ハブラシ・お子さんの歯に関する小冊子をプレゼントさせてもらいました。

みなさん、子育て楽しんで頑張ってくださいね。

<副院長:久保博子>


H21年9月8日、9日 香川県の鈴木歯科医院を見学してきました。

香川県の鈴木歯科医院9月8日の診療終了後に新幹線・マリンライナーを乗り継いで、香川県坂出で下車しました。
鈴木院長先生に出迎えていただき、早速食事をかねて焼き鳥屋さんへ。
ここの焼き鳥、鳥の刺身は絶品でした。

鈴木先生は、当院移転後初めて見学に来られた先生で、その後も2日間のセミナーでもご一緒した先生です。

さて、次の日は8時30分前に医院に到着し、先生に院内を案内していただくと、治療スペースと予防スペースが背中合わせになって、当院の造りと似ていることに驚きました。
香川県の鈴木歯科医院朝礼では、先生3名、歯科衛生士8名、歯科助手2名、歯科技工士2名、受付2名と大人数、圧巻でとても気持ちの良い朝礼でした。

診療では、大所帯にもかかわらず、スタッフの皆様が仕事に自信を持ってテキパキと動かれ、来院者様への心配りも細やかで見学していてとても心地良かったです。

鈴木歯科医院で得たことを、今後当院でも活かして、より一層来院者様に納得していただける歯科医院づくりをしてまいります。

<院長:久保修>


H21年7月8日 七夕祭り、奉納  

七夕祭り、奉納七夕祭り、奉納に行ってまいりました。
院内で皆様に願い事を短冊に書いて、笹に結んでいただきました。
院長・副院長、そしてスタッフの願いも結びました。

そして、七夕の翌日、院長・副院長・メンバーにて、皆様の願いを責任持って速谷神社に奉納してまいりました。

たくさんのご協力ありがとうございました。
どうぞ皆様の願い事が叶いますように…
七夕祭り、奉納 七夕祭り、奉納


H21年7月5日  「チームで取り組む活性化セミナー」で講演をさせていただきました。

チームで取り組む活性化セミナーコンベックス岡山でリンケージ藤波さん主催の「チームで取り組む活性化セミナー」で講演をさせていただきました。

2月8日にも同じようなセミナーを広島で行いましたが、当日の会場には73名の方々が参加されました。
午前中はデンタルタイアップの小原さんが講演をされ、午後から私たち3つの歯科医院の医院変革を行った内容を発表していきました。
その中にナント、卒業以来となる大学時代の同級生が参加されていました。
そして、ついつい力が入ってしまい、30分の予定を軽くオーバーしてしまいました。
関係者の方々には大変ご迷惑をおかけしました。


H21年6月27・28日
研修会・講演会のページを新しくしました。

歯科衛生士の新家と末田が福岡県でありました日本臨床歯周病学会へ参加してきました。


歯科医療雑誌に当院が掲載されました。

デンタルハイジーン5月号に当院が紹介されました。
『システムとして情報を伝える!スタッフ間コミュニケーション』

【出典:医歯薬出版刊『デンタルハイジーン』5月号より】

内容はこちらから・・・

<進化し続ける 阿品ファミリー歯科>


歯科医療雑誌に当院が掲載されました。

デンタルハイジーン2月号に当院が紹介されました。
医院改革の一端を紹介した『効率的に仕事をするための“視える化”の工夫』です。
原稿は、メンバーと共に書き上げました。

【出典:医歯薬出版刊『デンタルハイジーン』2月号より】

内容はこちらから・・・

<進化し続ける 阿品ファミリー歯科>


H21年2月8日(日) 『チームで取り組む歯科医院活性化セミナー』

090208セミナー『チームで取り組む歯科医院活性化セミナー』にメンバーと共に参加しました。
当院の歯科衛生士2名は高松での日本審美学会「ホワイトニングコーディネーターセミナー・認定試験」のため参加できませんでしたが、他のメンバーは全員参加しました。

私の講演は『協力し合えるから感謝し合える医院作り』と題して行ないました。

続きはこちら・・・


H21年1月8日(木) 2009年、初めての見学の先生が来院されました。

徳島県でご開業の鎌田先生と歯科衛生士の奥様が遠方から来院されました。
先生とは、デンタルタイアップの小原さんを通じて、昨年の岡山での「情報交流会」で始めてお会いし、遅くまでお酒を飲み交わしました。
2月には、小原さんのセミナーで私と一緒に講演をする予定になっています。

2009年、初めての見学の先生が来院されました。

見学後に感想をいただきました。

私共で取り入れたり改善をしたりするところが沢山あり、目をみはる思いでした。
特に患者様とのコミュニケーションがすばらしく、患者様から好かれ、慕われていることは本当に関心いたしました。
私共の医院で一番見習いたいところだと痛感いたしました。
今後、私共の従業員が伺うこともあると思いますがその時はご指導宜しくお願い致します。

<こちらこそ宜しくお願いします、と思う院長 久保 修>


H21年元旦  皆さん、明けましておめでとうございます

2009年の始まりです。
アメリカ発の恐慌が日本にも多大な影響を及ぼし今後も進んでいきそうですね。

阿品ファミリー歯科は、今年も愛するスタッフメンバーとこの理念に沿って目指すものを追求していきます。

『医療を通じて、地域社会に貢献し、来院者様に健康、信頼、そして幸福(口福)をお届けします』

日本の今後を案じながら、厳しい医療情勢の時代だからこそ、これまで以上に、来院者様にコミュニケーションの充実や多くの情報提供を行い、質の高い医療を提供したいと思います。

<創造型の医院を目指す 院長 久保 修>

阿品ファミリー歯科


セミナー H21年2月8日(日)発表決定  

「チームで取り組む歯科医院活性化セミナー」で当院の改革を発表することになりました。私たちにはまだまだ出来ていないことが一杯ありますし、課題も山積みです。

しかし、我々チームが記念に基づき、諦めない、投げ出さないで必ずできると信じてやり続けたことを発表し、成長や取り組みを確認する場と考えています。

私は、それを代表して報告し、苦悩する歯科会の一助になればと思っています。
少し大げさですが。

ということで、セミナー案内と参加申込用紙をアップします。

Fax用紙ダウンロードはこちらから


H20年12月21日(月)  2008年忘年会

2008年忘年会当院の忘年会を「田舎茶屋わたや」で行ないました。

今回の忘年会は、チーフ山田の計らいで新人の岩井、非常勤衛生士の新屋に幹事をお願いしました。

日時の設定、場所、段取り、プレゼント交換、帰りの手配まですべてをこなしてくれました。

ご苦労様でした。

そして、メンバーは診療中にはなかなか見れない一面を見せてくれていました。

この一年成長したことを実感しながら、感謝の気持ちでいっぱいです。


H20年11月9日(日) 「8020表彰式」

8020表彰式

当日は、廿日市市のあいプラザ祭りが開催され、その中で『8020表彰』が行なわれました。
当院からは、4名の表彰となりました。

8020表彰式表彰式には3名の方々が参加され、表彰状と記念品が授与されました。

残念ながら参加されなかった方も含めて、皆様年齢より大変お若く、美味しく食べて、楽しい時間を過ごしておられます。

80歳になっても自分の歯を20本以上保つ事はとても素晴らしいですね!
やはり自分の歯に勝るものはありません。

私やスタッフの想いは常に、「来院者様の歯の健康を守り育てる」事だと思っています。
そのゴールが「8020」だとすると達成できる方が多くなりことが我々の喜びです。

来年もまた「8020」を達成される方が多く出られることを今から心待ちにしています。


H20年11月3日(月) ミニマラソンに初挑戦

広島国際平和マラソン今年の年間目標の一つ、ミニマラソンに参加する。
年頭に掲げた私の目標の一つです。

今回参加した初めてのミニマラソンは、「広島国際平和マラソン」です。

写真にもありますように、1キロ、5キロ、10キロ、車椅子、部門です。

今回私は、5キロに参加しました。今回は過去最高の8000人以上の参加です。

広島国際平和マラソンいつも何かイベントがあるときは、メンバーに高らかに宣言して参加するのですが今回はほとんど話すことが出来ませんでした。

それは、「走ることは、自分との戦い。」

ジムで最近、走り始めてすごく感じます。

途中何度も走ることをやめたくなります。しかし、その時、いかに自分に打ち勝つかがポイントです。

広島国際平和マラソンしかし、ジムとは違い広い3車線の道路を走る爽快感は予想以上でした。
そして無事走り終えた時の、達成感心地よさはなんともいえませんでした。
タイムは、22分58秒。

これから、10キロ、20キロ、そして最後はフルマラソンと考えました。
それは、「自己改革」にも大きく関わることだと、感じたからです。

<第一ステージを無事クリアーした、院長 久保修>


H20年10月30日(木) 思いがけないサプライズ

思いがけないサプライズ今日は私の誕生日。
昨日のサプライズプレゼントで、少し興奮した私は珍しく寝つきが悪かったです。
医院で初めてメンバーからのプレゼントを受け取ったからです。
私の胸を打ちました。
気がつけば、メンバー一人ひとりにお礼のメールをし、大粒の汗が頬を伝わっていました。
「最高のメンバーと、最高のチームを作る」
仕事を通じ、こんなにも素晴らしい仲間に出会え、共に変わり、成長することが出来る、最高のメンバーに囲まれている。
綺麗なお花をありがとう、そして感動をありがとう

私は、日本一の幸せ者。
最高にハッピーな一日でした。

<こんな幸せは独り占めしたい院長 久保修>


H20年9月14日
研修会・講演会のページを新しくしました。
・No.1 Dentist Club Japan主催の第4回 院長のアカデミー賞表彰式に参加しました。


アカデミー賞表彰式H20年9月14日(日)No.1 Dentist Club Japan主催の第4回 院長のアカデミー賞表彰式に参加しました。

チーフの山田、受付スタッフの金本、非常勤衛生士の小原、と私院長の4名で参加しました。
場所は、あの一流のサービスと文化を誇る「ザ・リッツカールトン大阪」です。
この日は、以下のようなことに触れ、大事なものは何かを再発見できた一日でした。

続きはこちら・・・


H20年4月28日

チームメンバー紹介のページを新しくしました。
メンバーを紹介します!


H20年4月6日(日)日野原重明先生(聖路加病院理事長)の講演を拝聴して

『96歳の私から いま伝えたい大切なこと』

研修会・講演会写真平成20年4月6日(日)、広島女学院大学にて、父親が戦中院長を務め、同校の客員教授も務める日野原重明先生(聖路加病院理事長)の講演、
「96歳の私から いま伝えたい大切なこと」
を院長と拝聴して参りました。

その内容は
@ これからの日本の人材育成、大学と企業、地域社会の人々のあり方、関わり方について。
A 命とは何か。なぜ命を大切にしなければならないのか。
B そして、命を通して戦争が絶対にあってはならないこと。

と、盛りだくさんでした。

先生は、このような壮大な社会へのビジョンを、人生の深さ、豊かさの裏づけのもと、バイタリティーとウィットにとんだ話術で語られ、ついつい引き込まれた1時間でした。

先生が最後に「子供たちが、あんな大人になりたい、あんな風に年をとりたいと思うような生き方をしなければ、これからの日本の社会はいけない」とおっしゃいました。
確かに先生はこの言葉を自ら実践されていると感心しました。
そして、先生が人々に感動を与え、尊敬されているのは、未だ人々に生きるパワーを与え続けていらっしゃることだと痛感しました。

子供たちからあんな歯医者さんになりたいと思われたい副院長:久保博子


H20年3月2日(日)  県歯会講演会  アビトレ木下晴弘氏の講演を拝聴して

『魂を揺さぶる本気教育、生涯忘れない90分 〜感動は人を動かす〜 』

トピックスH20年3月2日(日)広島県歯科医師会館での講演会に院長と私(副院長の久保博子)が参加してまいりました。

木下先生は、関西の大手進学塾の先生をされ、その後、自らも塾、アビトレを設立された、今話題の講師です。
この先生が、塾での自らの体験、変革を通じて、どうしたら、目標、目的に対して意義を見つけ出し、人として成長することを気づかせ、自らの環境を作り出せる人間になれるのか、それをサポートすることが出来るのかということ、そしてそのために必要な考え、方法をお話されました。

この講演がすばらしいと感じたところは、そのノウハウを話されただけでなく、この講演を聴いた人が、その話に乗って、自ら、その魂を揺さぶられる感動を多かれ、少なかれ、感じることができたということです。(最後には、自然と涙が出ました。)

正直、最初は、なんと関西っぽいオーバーアクションな話しぶりかと思いましたが、最後には、もしそうであっても、感動している自分に気づき、それでもいいかと思ってしまっておりました。
そして、数週間前に、講演会で少しかじってきたコーチングが、どのように利用、発揮できるのかの具体例も教えていただき、参考になりました。

また、あれだけの感動を、人の心に植え付ける方というのは、木下先生に限らず、自らの持つパワーの強さ、湧き出す力に感心するばかりでした。

この感動を生むメカニズム、抑揚のつけ方、手振り、話の展開を診療室での来院者様とのコニュニケーションに生かしたいと思います。

今後の阿品ファミリー歯科にご期待ください。


新年あけましておめでとうございます。

昨年は多くの皆様にご来院いただき、ありがとうございました。
その後、ご満足いただけておりますでしょうか。

本年もスタッフと共に、より高い安全と技術の向上はもとより、皆様の心の不安、悩みを少しでも改善できる体制作りを目指し、日々勉強・努力してまいります。
そして、お口の健康だけでなく、体と心の幸せを目指す歯科医院として地域の皆様と歩んでまいりたいと思っております。
より多くのご助言、ご感想をお寄せください。お待ちしております。

阿品ファミリー歯科
久保修・久保博子

阿品ファミリー歯科

☆歯のことで1歩踏み出せずにいる方。
今年こそ勇気を出して阿品ファミリー歯科より1歩を踏み出してみませんか??


07年 忘年会【07/12/25】
ファミリー歯科の今年最後のイベントが12月15日(土)に行なわれました。
当日は、医院スタッフメンバー以外にも、いつもお世話になっている歯科技工士の岩脇さん、東歯科商社の打越さん、斉藤さんにも参加していただきました。
いわゆる当院の重要なサポートメンバーです。
彼らとも、我々と同じ考え夢と希望を持ち、同じ方向を目指したいと考えています。
その想いが来院者様に伝わり、「こんな医院に出会いたかった」「こんな医院を捜していたんです」という声が聞けるよう、メンバーと共に実感できる医院を目指そうと心から通じ合えたイベントになりました。

リラックスして安らげる空間


院内をクリスマスバージョンにしました【07/11/29】
11月の最後の週にメンバー全員で医院の飾り付けをクリスマスバージョンに変えました。
来院される方々に、リラックスして安らぐ空間を提供し、小物やオブジェを楽しんでいただくために、すべてあなたのために、メンバー全員が協力しご用意しました。
それでは院内の様子をご紹介します。

リラックスして安らげる空間

リラックスして安らげる空間


セミナー開催【07/11/28】
平成19年11月28日(水)に、阿品台公民館大研修室において口腔ケアセミナーを開催しました。 タイトルは、「目指そう!8020〜口からの健康づくり〜」です。

口腔ケアセミナー

従来の歯を削ってつめる医療から、歯を守る医療への転換が求められています。
いろいろな面からの「予防」についてのお話をさせていただきました。

50名近い方が、熱心に聴いてくださいました。

歯科衛生士が皆さんとともに、「ごっくん体操」をしました。

ごっくん体操 歯ブラシ、歯間ブラシの使い方

歯ブラシや歯間ブラシの使い方、音波ブラシの紹介もおこないました。

このような機会を与えてくださった、阿品台地区老人クラブ連合会会長の三谷様には深く感謝いたします。

<山田、新家、末田>


デンタルハイジーン誌【07/12/1】
歯科衛生士さんの専門誌、
「デンタルハイジーン」11月号に、このたび私のエッセイを書かせて頂きました。

デンタルハイジーンタイトルは、 「私の愛するスタッフメンバーの皆さんへ」です。

○ヘルスプロモーションの概念
○ともに働いてくれるメンバーや取引先に愛される医院づくりこそが来院者様に愛されることにつながる。

について書かせて頂きました。

といっても、私が書くことですから難しいことは書きません。いや書けません。
この内容についてさらに詳しく知りたいあなたは、
コチラ


8020表彰式【07/11/4】
トピックス『80歳を越えても20本以上の歯を保とう』という
「8020運動」を今年、見事達成された方々です。

「若いってことかしら〜」「何でも食べるから」と、いつもお元気活き活きとしていらっしゃいます。

これからも定期検診に通い続けて下さいね。

青山 益子様(S2生まれ、23歯残存)
田中 嘉代様(S2生まれ、21歯残存)
松本 信照様(T15生まれ、23歯残存)

<自分を大切にする方を大事にする 久保 修>


見学者様 【07/11/1】
香川県丸亀市でご開業の鈴木 浩次先生が、見学に来院されました。
鈴木先生は、当院の非常勤歯科衛生士、小原 啓子さんからの紹介と雑誌「デンタルハイジーン」の私のコラムをご覧になって見学を決められたそうです。

午前中の診療が終了し、先生とお話し、「今日の見学は何時ごろまでの予定ですか?」ときいたところ「午後もよろしいですか〜?」

熱心ですね。
何か参考になることはありましたか?

私も他院の見学に行ったときに思っていたことは、
・頭でやりたいことはわかっているけれど、いざ実行になると一歩がなかなか踏み出せない
・自分の想いをメンバーに伝えてチーム一丸となって改革を進めていきたい
などなど、私も医院を変えたくて、もがいていた時期がありました。もちろん今でも進行中です。

後日、早速、感想を戴きありがとうございました。感想文はこちらから
また、中旬のセミナーでお会いしましょう。
トピックス
<一人一人が輝く組織を作りたい 久保 修>


手作り時計 【07/9/26】
またまた思いがけないプレゼントを頂戴しました。
それは、患者様の大隈義孝・麗子様夫妻からでした。
ご主人は、車椅子の来院ですが定期的に来院され、お口の健診とクリーニングが終わった待合室で手渡されました。
なんと歯ブラシの形をした時計でした。
お仕事の関係で時々、木を使ったものを作られるそうです。
お話をお聞きすると、木の温もりを感じての当院の移転開院のお祝いだそうです。

トピックス トピックス
本当にビックリしました。
糸のこを駆使し作っていただき、医院名のところが一番苦労されたようです。
お忙しいお仕事の合間に、時間をさいて作っていただけたのでしょう。
本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

<ありがとうの気持ちをいつも大切にしたい 久保修>


◆9月に入り、まだまだ暑い日が続く中、思いがけない2名の患者様から思わぬプレゼントがありました。
トピックス●ティッシュボックスの箱で作ってくださった飛行機
この患者様は、近くの施設から来てくださる方で、他にも色々と器用にこなされる方です。
昨年移転開院時に沢山いただいたランの面倒も見てくれています。
施設の中でも、菊の管理や各種の野菜を栽培されています。ですから、日ごろからいつも忙しそうにされています。
それにもかかわらず、私たちのためにわざわざ、作っていただきました。

ということで早速飾らせていただきました。

トピックス

●受付カウンターにあるのは、松ぼっくりで作った飾り物です
この患者様は、副院長の担当で治療させていただいていました。
そのときに、今度、趣味の松ぼっくりで飾り物を作ってきます、とのことでしたが、急に体調を崩され来院できなくなりました。
入院中に義歯に不都合が生じたため、その約束を守るために作っていただいたそうです。退院後、すぐに来院され、副院長に手渡されました。
本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

体調のすぐれない中、時間をさいて作ってくれたのでしょう。ありがとうございました。

<感謝の気持ちでいっぱいの 久保修、博子>


歓迎会 【07/5/30】
トピックス

午後の診療・スタッフミーティング後、広島サンプラザレストラン「クレセント」にて、当院の新加入メンバーの歓迎会を行ないました。
3月末より新メンバーとなりました、DH(歯科衛生士)新家・末田を囲んで、沢山の美味しいお食事と、メンバーのこれからの展望、DHへのメッセージを交換し、ちょっぴり感動する場面もあり、大変有意義な時間を過ごすことが出来ました。
皆さんの明日への活力へとなったことと思います。

(副院長:久保博子)

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